|
|
|
| [ お客様の声 ] |
|
羅漢果顆粒を御利用される前のお客様からの質問に対する回答や、すでに羅漢果顆粒を御利用されているお客様からの声を掲載させて頂こうと思っております。
また、今後の予定として、相互に意見交換等出来るような交流スペースの設置も計画しております。
|
 |
羅漢果顆粒はどんな味なんですか?
羅漢果顆粒を湯に溶かしたものはどちらかと言えば黒砂糖に近い風味がしますが、クセは全くありませんので、黒砂糖がダメな方でも問題ありません。甜菜糖(てんさいとう)の味に似ていると言われる方もいらっしゃいますが、甜菜糖の味を知る人も少ないと思うので余計に判りづらいかも知れませんね(笑)
非常に甘いですが、カロリーはほぼゼロですから安心してください。また口の中の粘りなどもほとんどありません。
料理に使った際は、水から使えば甘さはほとんどないのですが、仕上げに使うと甘さが出るようになります。
ヒーリングポーションってどんなものですか?
ヒーリングポーションは、1つに羅漢果顆粒50g分と梅干し5個分相当のクエン酸が入っております。主に健康を早く取り戻したい方にお勧めいたします。
クエン酸の元はサンザシ(山査子)という中国原産のバラ科の甘酸っぱい果実です。ちょうどアセロラにも似たような味ですね。
羅漢果茶の味に馴染みにくい方でも、ヒーリングポーションであれば全く抵抗無い方がほとんどですので、そう言う点からも非常にお勧めできます。
羅漢果顆粒50g分が入っていると言いましても、製法は違っておりますので甘さや羅漢果茶のような味は全く感じず、逆に何個でも飲みたくなるぐらいにおいしく出来ております。
健康回復に関しては羅漢果顆粒より1ランクも2ランクも上です。
また、携帯にも非常に便利ですので、羅漢果顆粒と合わせて御利用いただくのがよろしいかと思います。
どのくらいの頻度で飲めばいいのですか?
単純にいいますと、多いほど良いです。
日頃1日に2〜3杯はお茶やコーヒーを飲むと思いますが、それを羅漢果顆粒を使った羅漢果茶に置き換える感覚が基本的に良いと思います。自然食品ですから多くても問題はありません。
早く健康を回復したいときなどは、その回数を増やしたり、ヒーリングポーションを利用するなどの方法が良いでしょう。もちろん併用でも全く構いません。
また、単独で飲むだけではなく、日常的な料理にお使いいただけると家族全員がその恩恵にあやかれますのでオススメです。
妊娠中でも問題ないのですか?また、授乳中はどうでしょう?
基本的に体質に合わないという事がない限りは問題ないでしよう。
むしろ、体質改善という面からはお勧めしたいので、羅漢果茶がダメでも料理などでお使いいただければよろしいかと思います。
昨今、アレルギー体質が問題になっておりますが、親がアレルギー体質である場合、生まれてくる子供もアレルギー体質になる確率は非常に高くなります。そういう面からも親子共々同時に体質改善が出来るとなると一石二鳥です。
また、授乳中においても、母親の食べたものが母乳のすべてなわけですから、非常に良いと思われます。
ノンカロリー甘味料よりも割高に感じるのですが…
ダイエットという部分だけを捉えると確かに割高に感じるかも知れません。
しかし、ノンカロリー甘味料はあくまでも人工的なものであり、到底体に良いものとは思えません。
それに対してこの羅漢果顆粒はダイエット効果はもちろんのことながら、主として体質改善を目的としたものであり、単なる甘味料の代用品ではないことをご理解頂ければ割高どころか、数倍割安であることが判っていただけると思います。
羅漢果顆粒は漢方薬くさいイメージがありましたが、とてもおいしかったですね。(福岡:I様)
ヒーリングポーションは苦いのかと思ってましたが、まさに梅干しって感じでした。梅干しなどが好きな人にはもってこいですね(岡山:Y様)
- 試飲された方なども意外とおいしいということでビックリされる方が多いようです。
おいしくて体に良いとなると、まさに一石二鳥です。
最初は濃いものには抵抗あったのですが、料理などに使って薄いものから慣らしていくと大丈夫になりました。(岡山:O様)
- 濃いものが苦手であっても、最終的には濃いものを摂っていただくほうが効率が良くなりますので、この方法は非常に良いでしょう。濃いものに慣れた後でも平行して料理にも御利用頂くことをお勧めいたします。ミリンや砂糖代わりにお使いいただくだけなのでとっても簡単です。
また濃い羅漢果茶にどうしてもなじめない方でもヒーリングポーションであれば抵抗があるどころか何個でも飲みたくなること間違いありません。
糖尿病なのですが、羅漢果を飲み始めてから数値が下がりました。(神奈川:M様)
- 基本的に体に吸収されない糖分ですので、甘さが必要な場合等でもうまく御利用頂けばよろしいかと思います。
こういう声が聞けるのは非常に嬉しいことです。
|
|